ネットプライスの子会社ショップエアラインが、eBayとの業務提携の元、日本からeBayに出品された商品を入札できる代行サイト「sekaimon」を開始した。
eBayは世界最大のマーケットプレイスで、38カ国1億商品を取り扱っている。
sekaimonでは、アメリカとカナダで出品された商品を日本語に翻訳し、決済、商品配送、通関手続きを提供する。
これにより、日本から海外のオークションに参加できるようになる。
今朝の日経朝刊1面にでかでかと掲載。
日テレ23時の「ZERO」でも紹介されていました。
おかけで、ちっともつながりません。
翻訳は機械翻訳らしく、見るに絶えないものもあるようです。
むしろ翻訳より、日本人の考える品質などの文化の違いが、どこまで馴染むのか、興味がわきます。
届いてみたら・・・なんていうトラブルは、もっと覚悟しなければならないかも。
単に考える個人輸入の代行ですが、これがきっかけで裾野が広がると面白いですね。
手数料は商品代金の15%。たかっ
Rinkyaなどのオークション代行会社にとってはマーケットの拡大が期待できる朗報か、ライバルか。
グローバル化、国際化していく世の中にあって過渡期に見えてしまうのは、ちょっと上から目線過ぎるでしょうか。
セカイモン
http://www.sekaimon.com/




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