フジサンケイビジネスアイより、秋冬商戦の話題がでてきました。
それも国内1,2位の情報です。
カネボウ化粧品(東京都港区)は12日、ハーブの一種で料理の付け合わせなどにも利用される「クレソン(ウオータークレス)」から、「アクアポリン」と呼ばれる肌の水の通り道をつくり出すエキスを発見したと発表した。エキスを肌に付けることで、肌内部の水の流れを豊かにできる。人間のモデル表皮細胞に、同エキスを添加する実験では、実にアクアポリンの量が約40%増加するそうです。
一方、ライバルの資生堂も9月に、“ハリ感”のある肌をつくるという新スキンケアブランド「エリクシール シュペリエル」を発売する。
独自開発の保湿成分、コラーゲンエキスなどを角層に与え、主に30歳代以降の女性が求める若々しく、ハリ感のある肌にするという。
だそうです。




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