WWCITY by サマンサタバサ、テストオープン
8月20日より、サマンサタバサの3Dオンラインモールがテストオープンし、ついに出店企業が明らかに。
ソニーミュージックの広告がうざいね。映像は流れても、音は止めて欲しい。
3Dモールは、渋谷、新宿、青山、銀座の4地域に分かれています。
WWCITY SHIBUYA(渋谷)
・OPA
・PARCO(パルコ)
・Campus Park
・Last Scence Girl
・草花木果
・ESPERANZA
・AMO'S STYLE
・BEAMS TIME(ビームス・タイム)
・Brownie bee
・Francfranc(フランフラン)
WWCITY SHINJUKU(新宿)
・LUMINE(ルミネ)
・OIOI(丸井)
・ISETAN(伊勢丹)
・Cythia Rowley
・Eill Selection
・LAST SCENE
・Samantha Thavasa!(サマンサタバサ)
・INTERPLANET(インタープラネット)
・AU BANNISTER
WWCITY AOYAMA(青山)
・Sony Ericsson(ソニー・エリクソン)
・Abahouse Devinette
・erikonail
・blondy
・Adan et Rope(アダム・エ・ロペ)
・BEAMS HOUSE(ビームス・ハウス)
・rich
・Hysteric Glamour(ヒステリック・グラマー)
・L'est Rose Paris
・Samantha Thavasa(サマンサタバサ)
・K-two
WWCITY GIZA(銀座)
・JAL
・Hankyu(阪急百貨店)
・Dr.Ci:Labo(ドクターシーラボ)
・Triumph(トリンプ)
・zetton(ゼットン)
・base e nuovo
・BALS TOKYO
・O・P・I
百貨店、伊勢丹、阪急、丸井が出展しています。変わったところでは、レストランのゼットンなど、通販・EC以外も出店。ビームスが2店も入っている。ゾゾタウンでの成功を横展でしょうか。
どうして、過去の失敗に回帰しているんだろうか。ファッションウォーカーやワコールではデパートの階層、WWCITYは、どこの場所に立地的な仮想都市を見て思う。
ユーザービリティーという視点では、欲しい商品を、欲しいタイミングに、安く、すぐ手に入れられる(クリックデリバリー)、という視点で考えると、使い勝手が悪く、捨てられた考え方。だから検索エンジン経由の流入が重要になっている。
もし、この手のモールやネットショップが成長する可能性があるとしたら、ゲーム。この中で、エンターテイメント性を出せるか、ではないだろうか。3Dネットワークゲームのような仮想空間で、利用者が自由に遊べて、その中の一環にショッピングができるような。
まだ、テストオープンなので、今後の展開が気になる。
WW CITY & Communications
http://www.wwcity.co.jp/
「サマンサタバサ」をAmazonで探す。

コメント()
新しいコメントの投稿